谷九人妻風俗とナースと女医

私は交通事故に巻き込まれてしまったせいで左手を複雑骨折してしまい、病院に入院する羽目となってしまいました。交通事故に遭って左手のみだったのは不幸中の幸いでしたが、私にとっては少ないケガで済んだことよりも嬉しいことがありました。それは小さい頃からの憧れだったナース(看護婦)とお近づきになれるチャンスが巡ってきたということであり、ナースのAVはほとんど視聴している私にとってまさに妄想が現実になってしまうかもしれないと非常に期待を持って入院しました。しかし、私の妄想が現実に起こることはありませんでした。
ナースの中には可愛くて色っぽいナースもいるのですが、全員が大忙しであり患者を男として見たり、性的欲求をしてくることなど皆無でした。噂の手コキサービスも手や足が動かなくなってしまい一人でオナニーをすることができない人だけが体験することができるサービスであり、しかも若いナースが手コキを行ってくれることはなく、ベテランナースが業務的に行うもので私の中のAVの世界はガラガラと崩れ去っていきました。
利き手である右手が無事だった私は、ベテランナースが提供する手コキサービスすら打受ける権利はなく、夜にこっそりと起きて性欲を処理しています。携帯電話をトイレに持ち込んでエロ動画や画像を見ながらささっと済ますのですが、いまだにナースのエロ動画を見てしまっているあたり私もまだまだ願望を捨てきれていないようです。
そしてオナニーをして精子を放出した後に感じる独特の倦怠感を覚えるたびに思うことがあります。それは風俗を利用したいということ。
私が利用している病室は本来であれば集団病室なのですが、病院ができたばかりということもあって私以外にはいません。だからこそデリヘルを呼んでも誰にも迷惑を掛けない自信はあるのですが、現実的にデリヘルを呼んだら病院を追い出されてしまう自信があります。
なので、病院専門のデリヘルがあったらいいのになって心から思います。いかに世間で普通の暮らしを送っている男たちの性欲が溜まっているとはいえ、病院でこそこそと性欲を発散しなければならない私たちよりも風俗やデリヘルを求めているようにはとても思えないのです。
病院専門の風俗があったことを妄想しながら今日は一回だけじゃなくもう一回精子を放出したいと思います。病院だからこそ風俗嬢のコスプレは女医とナース限定にして、仮眠室の狭い空間で密着して行為を行う。考えただけでも興奮してきました。
はぁ…誰か本当に営業してくれないかな。

セクシーな大人の女性とそういったことができる、谷九人妻風俗ができれば良いですね。